FoR WEBSITE — ワイヤーフレーム(コンテンツ確認・素材確認用)
画像エリア  要素材  テキスト確定済み
01 — HERO
T-01FoR
EN
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I-01【要素材】メインビジュアル 背景画像
推奨: 1920×1080px / 全画面 / 静けさの森イメージ写真
★ 写真素材または高品質イラスト 未定
T-02Forest of Resonance Institute
T-03いのちは、響き合う
T-04万博から生まれた「静けさの森」の思想を、次の世代へ。
人と自然と社会が共鳴する、新しい未来を築くために。
T-05一般社団法人 静けさの森 共鳴機構
INFORMATION
T-062026.04.01
T-07一般社団法人FoRが正式に設立されました。万博レガシーを次の世代へ継承する活動を開始します。
T-08READ MORE →
FoR
02 — MESSAGE(メッセージ)
I-02【要素材】宮田 裕章 写真(MESSAGEセクション)
正方形 or 縦長
T-09共同代表理事
T-18宮田 裕章
慶應義塾大学医学部 教授
データサイエンス・価値共創
Message from Director
T-10共鳴が、
未来をひらく。
T-112025年大阪・関西万博「静けさの森」では、壁も屋根も持たないパビリオンの中心に、 大阪市内各地から移植された1,500本以上の木々が息づき、 世界のアーティストたちの作品と共鳴する、前例のない生態系的アートフィールドが生まれました。
T-12「共に在る」とは、孤立した個人が最適化されることではなく、
他の命と響き合いながら、ともに輝くことです。
その問いを、私たちはFoRとして社会へ継承していきます。
T-13万博の「問い」は、一過性のイベントで終わらせてはなりません。 Better Co-Being の理念のもと、環境・人権・健康・平和・教育を中心に据えた 社会への転換を、FoRは企業・行政・市民社会と共に推進してまいります。
03 — ABOUT(FoRとは)
About FoR
T-14一般社団法人
静けさの森 共鳴機構
T-15「静けさの森」プロジェクトから生まれたFoRは、 2025年大阪・関西万博の問いと実験を、 次代のレガシーとして社会へ継承・展開することを目的に設立された機構です。

生態系保全・次世代教育・文化芸術・国際連携の4つの柱を通じて、 人と自然と地球の共生に向けた新しい社会モデルの構築を目指します。
T-162026
設立年
2.3 ha
静けさの森の面積
1500+
移植された樹木
7
テーマ領域
共同代表理事・常務理事
I-03【要素材】藤本 壮介 写真
共同代表理事
T-17藤本 壮介
建築家
大阪・関西万博 会場デザインプロデューサー
I-04【要素材】宮田 裕章 写真(ABOUTセクション)
共同代表理事
宮田 裕章
慶應義塾大学医学部 教授
データサイエンス・価値共創
I-05【要素材】忽那 裕樹 写真
常務理事
T-19忽那 裕樹
ランドスケープアーキテクト
大阪市立大学 名誉教授
01 — BACKGROUND
T-20設立の背景
大阪・関西万博2025の中核コンテンツとして誕生した「静けさの森」。その精神と実験を一過性で終わらせないために、FoRは万博レガシーを未来へ継承する機構として設立されました。
02 — MISSION
T-21ミッション
自然・技術・文化・食・教育を融合する「共鳴型プラットフォーム」として、企業・行政・市民社会と共に社会実装へつなげ、新しい社会モデルの構築を推進します。
03 — VISION
T-22ビジョン
Better Co-Being の理念のもと、地域と国際を両輪にした共鳴の社会を実現する。万博の問いを持続する制度・文化へ転換し、未来社会の「知のエコシステム」を育てます。
NEWS
News
2026.04.01
お知らせ
T-23一般社団法人 静けさの森 共鳴機構(FoR)が正式に設立されました。
2026.04.01
アワード
T-24EXPO Futures Award 2026 の詳細・募集要項を公開しました。
2026.04.01
お知らせ
T-25FoR公式ウェブサイトを開設しました。
★ ニュース項目は随時追加。タグ種別(お知らせ / アワード / イベント 等)は要確認。
04 — THE FOREST STORY(静けさの森の物語)
The Forest Story
T-26静けさの森の物語
T-27大阪・関西万博2025の中心──会場の2.3ヘクタールに広がる「静けさの森」は、1,500本を超える樹木が大阪市内各地の公園から移植されて生まれた、生きた生態系の空間です。
Forest of Tranquility / 大阪・関西万博2025
生命が対話する場として
T-28建築家・藤本壮介とともに設計されたこの空間は、壁も屋根も持たない「Better Co-Being」パビリオンを中核に、世界的アーティストたちの作品が森と共鳴する、前例のない生態系的アートフィールドでした。

単なる展示ではなく、人と自然、人と人、人と地球が静かに対話できる「問いの場」として設計されました。
2.3 ha
敷地面積
1,500+
移植樹木
7
テーマ領域
🌲
I-06【要素材】静けさの森 写真
縦長 推奨 / 万博会場内 森のイメージ
05 — BETTER CO-BEING
Better Co-Being
Core Concept
T-29共に在ること、
それが未来。
T-30これまでの社会は「経済的豊かさ」を中心に設計されてきました。しかし今、私たちは問い直す必要があります。

Better Co-Being とは、環境・人権・健康・平和・教育を中心に据えた社会への転換です。孤立した個人が最適化されるのではなく、他の命と響き合いながら、ともに輝く——そのような社会の在り方を探求します。
01
地球・生物多様性との共生
02
健康・ウェルビーイングの追求
03
平和・人権が守られる社会
04
学びと遊びが融合する教育
05
食と生命のライフスタイル
06
都市・コミュニティの再設計
07
文化・芸術による未来共創
06 — ACTIVITIES(活動・取り組み)
Activities
T-314つの活動の柱
FoRは以下の4領域を中軸に、ビジネス・行政・市民社会と協働して社会実装を推進します。
01
ECOSYSTEM CONSERVATION
T-32生態系保全
森・水・土・生物の多様性を守るために、センシング・AI・IoTなどの先端技術を活用した環境モニタリングと保全プロジェクトを推進します。
02
EDUCATION — POST AI / BEYOND SDGs
T-33次世代教育
AIには問えない「問いそのもの」を育てる教育へ。Beyond SDGs の世界観のもと、地域と世界をつなぐ実践型STEAMプログラムを整備します。
03
CULTURE, ARTS & SOCIETY
T-34文化・芸術・社会
アート・デザイン・食・建築を通じて、人と自然の関係を深める対話の場を設計します。企業との共創によるプロトタイプ開発や社会課題を文化として昇華するイベントを継続開催します。
04
INTERNATIONAL NETWORK
T-35国際連携・広報
国際機関・NGO・海外大学・クリエイターとのネットワークを活かし、FoRの活動と思想をグローバルに発信します。
07 — ARTISTS(参加アーティスト)
Participating Artists
T-36参加アーティスト
世界を代表するアーティストたちが、「静けさの森」の7つのテーマに呼応し、生命・対話・共鳴を体現する作品を生み出しました。
★ アーティスト写真・作品写真:各アーティスト事務所に使用許諾要確認
I-07
T-37オノ・ヨーコ
USA — 概念芸術
空を映す鏡インスタレーション「Cloud Piece」。見上げる行為が、平和への問いになる。
I-08
T-38Tomas Saraceno
Argentina — 環境芸術
「Conviviality」——種の境界を超えた共生の場を、森の中に出現させた。
I-09
T-39Pierre Huyghe
France — コンセプチュアル
「La Déraison」& 「Idiom」——有機物と生命の時間を問い直す彫刻と儀式。
I-10
T-40Leandro Erlich
Argentina — インスタレーション
「infinite garden / joy of diversity」——鏡の庭で、多様性の喜びを体感させる。
T-41Stefano Mancuso & PNAT
Italy — 植物神経学
「The Hidden Plants Community」——植物の知性と樹液の流れを可視化した科学×アート。
08 — EXPO FUTURES AWARD
EXPO Futures Award
T-42問いの、社会化装置。
万博の「問い」を、社会変革の駆動力へ転換するアワード
1
T-43募集
2026年より開始。技術・制度・文化・場の4セクションで「問い」と「実践」を募集します。
2
T-44審査
書類 → プレゼン → 総合討議の3段階で、専門家・アーティスト・社会実践者が多角的に評価します。
3
T-45表彰・発信
グランプリ・各賞を発表し、Casebookとして広く社会へ発信します。
4
T-46蓄積・展開
受賞者ネットワークを形成し、国際展開を視野に知のエコシステムを育てます。
WHAT WE HONOR — 成果ではなく、価値観の変容
社会の前提を問い直した挑戦
人々の行動や関係性を変え始めた試み
未完成でも、未来へつながる兆し
募集カテゴリ(4セクション)
A
技術・産業
社会の前提を問い直す革新
B
社会・制度
共に生きるルールの再設計
C
文化・学び
意味や価値観の更新
D
場・空間
人・社会・自然の関係性再定義
2026
第1回アワード・対話イベント開催
書類 → プレゼン → 総合討議で審査
2027〜
Casebook蓄積・受賞者ネットワーク形成
展覧会・国際ネットワーク展開
将来
国際評価・認証制度への発展
未来社会を設計する「知のエコシステム」へ
09 — CTA / お問い合わせ
Contact & Participate
T-47FoRとともに、
未来をつくる。
T-48FoRの活動に関心をお持ちの方、パートナー連携・プロジェクト参加・ニュースレター登録をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
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FOOTER
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T-49Forest of Resonance Institute — 一般社団法人 静けさの森 共鳴機構
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📑 附番索引
I 画像・写真素材
No. 内容 使用箇所
I-01メインビジュアル背景HERO
I-02宮田 裕章 写真MESSAGE
I-03藤本 壮介 写真ABOUT
I-04宮田 裕章 写真ABOUT
I-05忽那 裕樹 写真ABOUT
I-06静けさの森 写真FOREST STORY
I-07オノ・ヨーコ 写真ARTISTS
I-08Tomas Saraceno 写真ARTISTS
I-09Pierre Huyghe 写真ARTISTS
I-10Leandro Erlich 写真ARTISTS
I-11Stefano Mancuso & PNAT 写真ARTISTS
T テキスト要素
No. 内容 セクション
T-01ロゴ「FoR」NAV
T-02キャッチ上部ラベルHERO
T-03メインキャッチコピーHERO
T-04サブコピーHERO
T-05法人名(日本語)HERO
T-06INFOパネル 日付HERO
T-07INFOパネル 本文HERO
T-08READ MORE リンクHERO
T-09役職・氏名MESSAGE
T-10セクション見出しMESSAGE
T-11本文①MESSAGE
T-12引用(Quote)MESSAGE
T-13本文②MESSAGE
T-14セクション見出しABOUT
T-15本文ABOUT
T-16統計数字(4項目)ABOUT
T-17〜19役員氏名・役職(3名)ABOUT
T-20〜22カード 設立背景/ミッション/ビジョンABOUT
T-23〜25ニュース記事(3件)NEWS
T-26〜28見出し・本文(2種)FOREST
T-29〜30見出し・本文CO-BEING
T-31〜35見出し・4活動カードACTIVITIES
T-36〜41見出し・アーティスト5名ARTISTS
T-42〜46見出し・4ステップAWARD
T-47〜48見出し・本文CTA
T-49フッターキャッチFOOTER
📋 素材チェックリスト
未確定・要手配の素材一覧
# 素材 使用箇所 備考 状況
1 メインビジュアル 背景 HERO 全面背景 1920×1080 / 森・自然イメージ 未定
2 藤本 壮介 写真 組織概要 正方形 推奨 / 使用許諾確認 要確認
3 宮田 裕章 写真 MESSAGE / 組織概要(2箇所) 正方形 推奨 / 使用許諾確認 要確認
4 忽那 裕樹 写真 組織概要 正方形 推奨 / 使用許諾確認 要確認
5 静けさの森 写真 FOREST STORY 縦長 / 万博会場内 撮影素材 要確認
6 各アーティスト写真 × 5 ARTISTS 各事務所に使用許諾要交渉 要交渉
7 お問い合わせ先メールアドレス CTA / フッター 公開用メールアドレスの設定 未定